「コミックチャンプルーの思い出」特集! 神谷先生からネタが届きました! 


ネタが届かないと思っていた特集ですが、神谷先生からネタが届きました!
内容は以下の通りです。

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お世話になります。

私のコミチャンの思い出はラジオ番組出演が一番思い出深いですね~
初めてのラジオ番組出演でドキドキしつつ、そのスタジオで島袋編集長と私の漫画「魔物(まじむん)ハンター」連載PRと、首里城が燃えたので丁度「おきなわ文学賞シナリオ受賞」した脚本「抜かずの忠次」を漫画連載が、その打合せ中に決まり私は漫画連載2本抱える事に… 
何とか連載続いてたけど私が事故で手術と入院する事に…
今は私の体調に合わせて続けさせて頂いてます。(どうも感謝です) 

今は出版不況であの大手のS英社でさえ280億円の赤字出し、鬼〇の刃大ヒットで45億円の黒字に転じたけど、その煽り受け?コミチャンも個人事業主にして事業継続は、島袋さんのご苦労は本当に大変だと思います。
これからも沖縄の作品発表の場「コミチャン」を20周年、21周年…と続けていけるよう頑張ってくださいね。
陰ながら私も応援します。

私の体調思わしくなく、文字で「コミチャンの思い出」ネタ送信させて頂きます。
皆様これからも「コミチャン」よろしくお願いしますね~
こんな感じですが、よろしくお願いします。神谷竜司。

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です。
その時の様子が

『昼のスマイリーサロン』1月22日(水)はゲストが神谷竜司先生でした! 次回2月14日(金)はゲスト未定です!

です。
懐かしいですね。
「昼のスマイリーサロン」はもう放送が終了しましたが、機会があればまたラジオに出てみたいですね。

皆さんもネタがありましたらお送りいただけるとありがたいです。
締め切りは設けないので、いつでも送ってくださいね。
「コミックチャンプルー」の思い出、エピソード、作品の感想などなど……。
お待ちしてます。

「「コミックチャンプルーの思い出」特集! 神谷先生からネタが届きました! 」への1件のフィードバック

  1. コミチャンとの出会いは、「沖縄女子制服図録」の出版の打診から始まった。当時、島袋編集長からPRのため、ラジオ出演の打診があったのだけれど、恥ずかしさもあってお断りしていた。
    それから表紙提出の打診を受け、本格的にカラーイラストを制作しはじめ、今に至っている。その数年前だったら、水彩しかできなかったはずだが、制服イラスト等のこともあり、どんどんデジタル(なんと使っているのは基本ソフトのPaintで、マウスで描いている)化して技術も向上したと思う。タブレットは持っていないのだけど、あこがれではある。ただ、今から使いこなせるのか疑問で、自信がない。
    コミチャンの表紙イラストは、その進歩の成果になっている。

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